2009.11.06 Friday
| 12月20日(日)民族音楽イベント詳細 |
多数のお申し込みありがとうございました!!
<追加情報>
●SandiiさんとBUNさんのユニット SandiiBunbunの参加が
追加決定しました!

http://sandiibunbun-smile.blog.so-net.ne.jp/
●ディジュリドゥ奏者 Omi (from Dachambo) の参加が
追加決定しました!
●「tobira」のご予約を開始いたしました!
当日は定員150名(入場無料・寄付制)となっております。
ご予約希望の際は、お名前、人数を下記のメールまでお知らせ
ください。
ご予約・お問い合わせ :info@nata-web.com
イベント詳細
http://info.mekifudou.com/?eid=1308461


tobira〜古来より伝わる民族楽器との新たなる出会いを〜
世界最古の管楽器「ディジュリドゥ」
世界最古の片面太鼓「フレームドラム」
木琴の祖先といわれている「バラフォン」
オルゴールのルーツといわれる「カリンバ」
古来よりアロハの魂を伝える女神の歌声・・・
太古の昔から人類が愛してきた民族楽器の演奏を通して
「創造の素晴しさと生命の力」を体感してもらい、そしてそれを次世代へも伝えていくために
このイベントを開催いたします。
「その記念すべき第1回は、2年前に亡くなった日本におけるディジュリドゥの第一人者であるSHOZO氏への追悼の意味も込めて、
”宇宙を思わせる音”や”母親の胎内音”などと称される世界最古の木管楽器、ディジュリドゥ・スペシャルバージョンでお届けします。」
12月20日(日)東京・最勝寺本堂
開演 17:00 終演21:30
入場無料/ドネーション(寄付)制
Earth Consciousによる新録のCDプレセント!!
定員150名
出演者
■Earth Conscious with スペシャルゲスト! Sandii
■哲J
■Yamada&Hiroi special unit from Hachi
■Japan Didgeridoo Orchestra
■NATA×Yamada Shunsho(最勝寺・住職)
■DJ HATA from Dachambo
最勝寺
東京都江戸川区平井1-25-32
TEL 03-3681-7857
http://www.mekifudou.com
お問い合わせ:info@nata-web.com
お腹がすいたら大地のごはん屋「Hi SPICE」へ。
じまんのチキンカリーをご堪能下さい。
駐車場は近隣のパーキングをご利用ください。
(パーキングの情報)
http://spark.mapion.co.jp/spkmap/spkmpio001.jsp?&nl=35/42/02.941&el=139/51/15.944&size=600,600&scl=25000
今回イベントに参加してくれたアーティスト「Earth Conscious」による新録のCDをプレゼントさせていただきます。
(数に限りがありますので、ご了承ください)
入場無料ですが、次回開催につなげるため、当日はなにとぞドネーションにご協力ください。
皆さまからいただいたご寄付の一部は国土緑化推進機構を通じ地球温暖化防止に役立てます。
◎Earth Conscious
民族楽器を中心としたトライバル・ジャムユニット。
彼らがが織り成す世界は、まさに変幻自在。
時間・場所・環境などに合わせ、独自のJAM ワールドを形成していく。
その一瞬一瞬は、まるで万華鏡のよう。
心を清める水の楽器・カリンバ
新たな日本の風の楽器・一五一会(いちごいちえ)
大地の響きの楽器・バラフォン
渦巻く熱い息吹の楽器・ディジュリドゥ
鼓動を操るパーカッション・・・
メンバーの多くは自らの楽器制作までをも行い、
演奏のみならず楽器そのものにも注目を置かれている。
ワークショップ・講演・執筆など、多方面での活動も展開。
■メンバー
那須 仁(一五一会)
BUN (カリンバ) from KOH-TAO
YAO (バラフォン) from Dachambo
NATA (ディジュリドゥ)
RIE(パーカッション)
http://www.earth-conscious.net/
◎Sandii
1976年に世界歌謡祭で最優秀歌唱賞を受賞し、シンガーとしての
キャ リアをスタートさせ、1980年にはYMOの細野晴臣プロデュースのアルバムを日英でリリース。
その後、サンディー&ザ・サンセッツを結成し、ヨーロッパやオーストラリアでツアーを敢行。
全英のメジャー音楽誌の表紙を飾り、英MME誌で高評価を得たり、
シングル「スティッキー・ミュージック」 が豪チャートで
3位になる等、日本よりも海外で評判となる。 いまだに支持者も多く、ウィキペディア英語版には、
現在でもそのグ ループ名が掲載されるている程である。
1990年にはシンガポー ルのディック・リーのプロデュース・ア ルバム『マーシー』で
ソロ活動を再開。戦前の歌謡曲からハワイアン、アジアやブラジルの音楽を
貪欲に吸収し解釈した独自のスタイルは、当時日本で巻き起こった
ワールドミュージック・ブームの牽引車的な存在となる。
1996年からは、幼少期に過ごしたハワイに傾倒し、自らフラのスタジオ
を主宰し、多くの門下生を育てている。2005年にフラ・カルチャーを伝導す
る最高位である「クムフラ」の称号を受けた後は、朝霧高原jamやフジロック出
演等の他流試合を通じて、フラ普及 活動を精力的に行っている。
http://www.sandii.info/index.htm
◎哲J
1993年、オーストラリア・メルボルン在住中にディジュリドゥに出会う。帰国後
、ディジュリドゥ奏者として活動する傍ら、ディジュリドゥ教室を主宰し、 講師として
の活動も始める。1999年、アボリジニの世界でも有数のイダキマスター、ジャルー・
グルウィウィ氏と出会い、北東アーネムランドの伝統奏法を 学び始める。現在まで教
則CDを含む多くのディジュリドゥCDをリリースする他、叫ぶ詩人の会や映画『あ
ずみ』等のレコーディングにも参加。現在、プロ ジェクト和豪のディジュリドゥ奏者と
して、またソロ奏者として演奏活動を展開しつつ、毎年聖地アーネムランドにてジャル
ー・グルウィウィ氏との交流を続 け、伝統的なイダキの奏法の研鑽を重ねている。2009
年4月,ディジュリドゥCD「Yidaki Wanga」「Slide the bone」2枚同時発売。
http://www.tets-j.com/
◎special unit from Hachi
パーカッションジャムグループ「はち」からYamada&Hiroiによるスペシャルユニッ
ト。DidgeridooとGhanadrum のアンサンブルをお楽しみ下さい。
http://www.hachi-8.com/
◎Japan Didgeridoo Orchestra
ディジュリドゥプレーヤーNATA氏の魅力に惹かれ、集まった若手演奏家たち。
“全ては呼吸で始まり、呼吸で終わる”をモットーに
ディジュリドゥのみで編成されたオーケストラ!
◎DJ HATA from Dachambo
言わずと知れた日本最強(狂)サイケデリックバンド
"Dachambo"の「Machine and Motivation」担当。
2008年11月にはMixCD「synesthetic amalgamation permutation」をリリースするなど、
DJとしても本格的に始動。
また、sotec社「Logic Studio テクニカルマスター」を執筆、各方面で高い評価を得る。
http://www.myspace.com/djhata
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